新着情報
2021.10.11
令和3年度愛護動物取扱管理士試験・講習について
 10月1日(金)の愛護動物取扱管理士試験・講習は受講・受験者の皆様方のご協力のおかげで実施することができました。
 受講・受験者の皆様には感染対策を含め様々な制約のなかを対応していただきまして大変ありがとうございました。10月15日(金)の資格認定委員会で合否の判断が決まりますのでそのあと受験者の皆様に通知を行います。
2021.07.01
令和2年度の殺処分頭数が公表されました 
 6月28日新潟県が県内(新潟市を含む)の犬・猫の収容や殺処分の頭数を公表しました。新潟日報にも掲載されましたが殺処分頭数は406頭と今までに最少となりました。処分されたのは犬が8頭、猫は398頭です。身体が弱っていて引き取り後に死亡したものや病気等で譲渡できない場合がほとんどということです。
 飼い主さん達が適正な飼い方をすれば防げるものです。命あるもの、家族としての動物たちなので責任をもって!と訴えます。
2021.06.24
令和3年度総会を開催しました。
総会後の令和2年度収支決算と役員の選任が承認されました。「総会・定款」にアップしました。
2021.05.20
白根ライオンズクラブ様からご寄付をいただきました
 本日、白根ライオンズクラブの小嶋千恵子会長からが多額のご寄付を頂戴いたしました。このたびのチャリティー金贈呈を含め、白根ライオンズクラブは奉仕活動を継続しておられます。本当にありがたいことです。動物愛護・保護活動への支援のため等に大切につかわせてもらいます。ありがとうございました!
2021.03.31
人、動物、地域に向き合う多頭飼育対策ガイドラインについて
 多頭飼育問題のガイドラインが発出されました。
 詳しくは環境省・動物愛護のホームページを参照してください。
2020.09.25
令和2年度動物愛護管理功労者環境大臣表彰
 新潟県柏崎市の小竹美和さんが長年にわたり動物愛護管理に尽力されたことからこのたび大臣表彰を受賞されました。動物ふれあい訪問等の活動をはじめ動物愛護推進員や愛護動物取扱管理士として活躍されました。愛護動物取扱管理士は当協会資格で第1号です!
 受賞おめでとうございます。
 詳しくは環境省HPに掲載されています。
2019.02.27
海外から渡航してくる補助犬使用者への対応ガイドライン
海外からの渡航者が増加している昨今ですが、厚生労働省でタイトルのガイドラインが策定されたという情報が届きました。詳しくは厚生労働省HP内の福祉部門で掲載されていますのでご覧ください。
2018.10.02
「ペットがいます!」緊急時ステッカーが届きました
 NSTが2015年から取り組んでいる「動物愛護キャンペーン」の一環で2万枚のステッカーが製作されたとのことです。
 大規模災害が続く日本ですが、日頃からステッカーを貼ってペットがいることを周囲に知ってもらうことが重要で、万が一の際、取り残された場合ペットが救うことにつながります。Facebookに写真を載せましたのでみてください。
2018.08.29
動物愛護チャリティグッズ 「ストラップアクセサリー」ができました。
 検討を進めてきたストラップアクセサリーができました。フェスティバル会場で取り扱う予定です。
 右の方に写真を掲載しました。
2018.05.17
ストップ!!猫の多頭飼育崩壊!
 多頭飼育の崩壊が全国で、また新潟県内のあちこちで問題となっています。
 最初の1頭から不妊去勢をしてから飼っていれば悲惨なことにはなりません。
 新潟県動物愛護センターで5月8日から呼びかけを強化したということです。詳細はここへ
http://www.pref.niigata.lg.jp/seikatueisei/1356893311173.html
2018.03.02
 ネットオークションへの協会の関与
 ある情報が寄せられました。ペットフードのオークションで新潟県動物愛護協会の振興に役立てるためとうたっている者が複数のサイトにでているとのこと。売りたいために名を騙っているのではと。
 サイトでは確認できませんでしたがペットフードでの売益資金での寄付は一切ありませんのでご注意ください。
主な活動情報
2021.05.20
白根ライオンズクラブ様からのご寄付
  ありがとうございます!
 本日、新潟市南区戸頭「サルナート吉運堂」においてチャリティー金贈呈式があり、多額のご寄付を頂戴いたしました。
2015.12.18
新潟県動物愛護委託事業の実施
 平成24年度から新潟県動物愛護事業の委託を受けています。主に動物ふれあい教室、ふれあい訪問事業のコーディネートや県動物愛護センター収容動物のケアを実施しています。
2018.08.29
チャリティグッズ
「ストラップアクセサリー」の販売
 ゼロプロジェクト事業など動物愛護活動資金の一助として取り扱うことにして、ストラップアクセサリーの検討を進めてきましたが、ついにできあがりました。
 動物愛護フェスティバル等を中心にお願いしようと思っています。
 皆さま、よろしくお願いします。
2016.02.04
猫バンバン運動の記事です。
2015.12.16
 平成25年度の理事会で新規に動物愛護事業に取り組もうとの声があがり平成26年度の理事会、総会を経て、チームを立ち上げて検討した結果、いまだに殺処分の多い猫対策に取り組むことになりました。平成26年度には新潟支部(新潟市動物愛護協会)が先進的に取り組んでいる猫セミナーへの参加、新潟県動物愛護協会の協力のもと捨猫防止チラシの作成などを実施しました。
 平成27年度からはゼロプロジェクトという名前で、県下各地域や団体が集中的に取り組もうということになり、すでに先進的な新潟市支部、中越支部そして、以前から捨猫防止への取り組みや現在県下で実践活動の展開している新潟市、長岡市の団体をはじめ各地区のリーダー(実行委員)を中心に事業を推進しています。
愛護動物取扱管理士
寄付について
新潟県動物愛護協会のロゴの入ったチャリティー自動販売機が設置されています。
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