新着情報
2016.08.19
南魚沼支部主催「動物愛護のつどい」の開催
 9月19日に県南魚沼振興局講堂において開催されます。動物愛護表彰やゼロプロジェクト講演会があります。不幸な猫をつくらないために、その現状と取り組み等が主な内容となっています。チラシを協会事業のところに掲示してあります。詳しくは支部にお問い合わせください。
2016.08.10
平成28年度動物愛護フェスティバルの開催
 県内各地域の動物愛護フェスティバルの開催日時、場所等が決まりました。ポスター印刷も進行中で、下旬には目に入るようになるかと思います。
 右上の協会事業のところを押してみてください。ポスターを掲示してあります。
2016.08.03
愛護動物取扱管理士試験の申込を終了しました
 定員80名のところ87名の方を受け付けました。締め切りまじかにお断りした方もおられましたがまことに申し訳ありませんでした。
 受験者の方には今週中に受講・受験票をお送りします。
 暑い夏ではありますが試験勉強をがんばってもらいたいと思っています。
2016.07.14
愛護動物取扱管理士試験について
 平成28年度の受験申込数が13日現在64名になりました。県内外から定員の80名を超える方々から問い合わせをいただいておりますので29日締め切り前に定員に達する可能性があります。ご希望の方はなるべく早くお申込みください。よろしくお願いします。
2016.06.29
熊本地震ペット救護本部のサイトが立ち上がりました
熊本県・熊本市・(一社)熊本県獣医師会・(一社)九州動物福祉協会で構成された救護本部のサイトが立ち上がっています。様々な情報やお願いが一堂に見ることができます。
https://doubutsukyuen-search.org/kumamoto/
2016.06.24
平成28年度動物愛護表彰式典を開催しました
 新潟県知事泉田裕彦様、県獣医師会楠原征治会長様を
来賓に迎え16日に県商工会館において開催いたしました。表彰を受けられる方々など約100名の方が出席さ
れました。協会事業欄をご覧ください。
2016.06.17
平成28年度表彰式典でミスがありました
昨日16日、新潟県商工会館において開催をいたしました。約100名の方が出席され、来賓として泉田新潟県知事様、楠原県獣医師会長様を来賓に迎え、516名の方々、団体を表彰いたしました。
 私共の事務上のミスにより次の方を紹介することができませんでした。まことにもうしわけありませんでした。
 長寿動物(大型愛犬)飼育功労の部 
 中越支部の長谷川和子様 動物の名前はラブラドール・レトリーバーのアトム(メス14歳)です。
 ご出席ありがとうございました。お詫びしてご紹介させていただきます。
2016.05.30
ゼロプロジェクト基金へのご寄付ありがとうございます
 昨年8月に開設した基金。ゼロプロジェクト事業(猫殺処分ゼロを目指すもの)のみに使用する基金ですが、この3月末までの寄付してくださった個人と団体を公表いたしました。詳しくは協会事業をご覧ください。
2016.04.27
新潟県の「所有者のいない猫の不妊去勢手術補助事業」
 新潟県が飼主のいない猫の不妊去勢に対する画期的な事業を新規で実施することはすでに情報が発信されていましたが、5月から具体的に実施すると当協会にお知らせがまいりました。
 新潟市は政令市のため補助対象外となりますのでご注意ください。
 詳しく県保健所にお問い合わせください。新潟県のHPにも出ています。
http://www.pref.niigata.lg.jp/seikatueisei/1356840750314.html
2016.04.21
  熊本地震の被災動物の救護活動等の支援寄付金窓口
 昨日、一般財団法人ペット災害対策協会がHPにアップしました。あたたかいご支援をお願いいたします。
 詳しくはHPを見てください。
 以下HPの一部を転載します。

 
 被災した飼い主及びペットを救護するため、支援寄附金をお寄せいただきたく、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

★振込先口座((1)及び(2)とも、同じ「ゆうちょ銀行」の口座です)

(1)(ゆうちょ銀行から振込みの方) 口座記号番号:10160−21645381
(2)(他の金融機関から振込みの方)店番:018 預金種目:普通 口座番号:2164538

   加入者名:一般財団法人ペット災害対策協会
      
※注:この寄附金募集は、現地で救護活動を行っている現地動物救護本部にお渡しする寄附金を募集しているものです。お寄せいただいた寄附金は、ペット災害対策推進協会の予算に組み入れてから送金するものではありません。なお、この寄付金は、被災飼い主及びペットの救護活動に使用するとともに、現地動物救護本部の活動終了後に仮に残金が生じた場合には次の災害に備えるための活動に使用するものとして募集しています。

※ペット災害対策推進協会では、現地動物救護本部の活動が円滑に進められるように、この他にも、色々な支援活動を行って行く予定です。
2016.03.27
目指せ!「猫殺処分ゼロ」ゼロプロジェクトセミナー開催
 長岡市の新潟県動物愛護センターにおいてゼロプロジェクトセミナーを開催しました。県内外から111名の方が参加をいただきました。速報として協会事業のところに載せておきましたのでぜひご覧ください。
2016.03.09
自由民主党新潟県動物愛護推進議員連盟研修会
 本日は「自由民主党新潟県動物愛護推進議員連盟研修会」において永松副会長、坂田理事によりゼロプロジェクト事業の説明を行いました。過密スケジュールのなか熱心に聞いていただきありがとうございました。
 
2016.03.01
柏崎支部主催 ゼロプロジェクト講演会
 柏崎支部ではこの2月28日柏崎市においてゼロプロジェクト事業として講演会を実施しました。65人という多くの市民の方々が参加され熱心に聞いておられたということです。地元の柏崎日報さんの協力もあって事前告知が行き届いたのでしょうか。すばらしいことです。
詳しくは協会事業の各支部活動をご覧ください。
2016.02.04
猫バンバン運動
 自動車メーカが展開している運動で寒い冬の時期に
猫が自動車のボンネットの中やタイヤの上に避難していることがあるそうで発進の前にボンネットをバンバンとたたきましょうというもの。
 先日の新聞にも鈴木先生が投稿してくださいました。
2016.01.26
  新潟県議会だより
 1月24日(日)に新聞折込で新潟県議会だよりが配布されました。犬・猫の殺処分ゼロに向けた取組と方針が掲載されています。主な活動情報をみてください。
 
主な活動情報
2016.05.30
ゼロプロジェクト基金の寄付の状況
詳しくは事業概要に載せました。
 皆様のあたたかい寄付をありがとうございます。
 昨年8月の開設以降3月末までに寄付をいただいたものをまとめてあります。
 今後も寄付を募ってまいりますのでよろしくお願いいたします。
2016.03.09
「自由民主党新潟県動物愛護推進議員連盟研修会」でのゼロプロジェクト事業の説明
本日は新潟県議会庁舎内の自由民主党大会議室での「自由民主党新潟県動物愛護推進議員連盟研修会」において永松副会長、坂田理事によりゼロプロジェクト事業の説明を行いました。
 この議連は平成25年に坂田理事が設立のため汗をかかれたもので、議連の会長は当協会の星野会長です。いま29人の県議の先生となっており、全員が当協会の会員となっていただいています。
 議会中のお昼休みに研修されるという過密スケジュールのなかで熱心に聞いていただきました。ありがとうございました。会長からあいさつの中でゼロプロジェクトも話していただきました。
永松副会長、坂田理事にはご多忙中ありがとうございました。これでまた事業が一歩前進したと思います。
 最後になりましたが、進行していただいた楡井先生、ありがとうございました。
2016.03.01
柏崎支部 ゼロプロジェクト事業
 2月28日柏崎市においてゼロプロジェクト事業として不幸な猫をつくらないためにという講演会が実施されました。多くの柏崎市民の方が参加され活発な意見交換がなされたとのことです。
2016.02.23
 BSNラジオ放送「ABS新潟プレゼンツきてみずほ」
 収録後にいっしょに撮ってもらいました。
2016.02.22
ゼロプロジェクトセミナーのポスター、チラシの
JPGができました。
2016.02.09
 ゼロプロジェクトセミナーを開催します
 ようやくゼロプロジェクトセミナーの開催への第一歩を踏み出しました。
 一般市民、県民の方々を対象として開催いたします。
 不明な点は気軽にお問合せください。
 よろしくお願いします。
 開催要領は画面中の協会事業のなかに開催要領を掲載していますのでご覧ください。
2016.02.04
猫バンバン運動の記事です。
2016.01.26
 新潟県議会だより
 24日(日)に新聞折込で県議会だよりが配布されました。そのなかに平成27年12月議会の質問と答弁の要旨が掲載されていますので見てください。動物愛護議員連盟の議員さんから質問のようで、時機を得た内容で、答弁も動物愛護団体(当協会のことと思いますが)等と連携して殺処分ゼロを目指していくという力強いものです。
 インターネット検索で動物愛護・議会質問等で入れてみましたら結構ありました。国(環境省)も動いていますし、全国的に輪が広がるといいですね。
2016.01.19
月刊キャレル2月号が発行 ゼロプロジェクト記事掲載
 キャレル2月号の犬と猫の特集の中にゼロプロジェクト紹介記事があります。猫殺処分の現実、課題等がわかりやすく書いてあります。ほかにもかわいい犬と猫の写真、そして一人暮らしでのペットの課題も取り上げられています。
 内容は購入して読んでください・・・
 キャレルの編集長とスタッフの皆さん、ありがとうございました。
2015.12.16
 平成25年度の理事会で新規に動物愛護事業に取り組もうとの声があがり平成26年度の理事会、総会を経て、チームを立ち上げて検討した結果、いまだに殺処分の多い猫対策に取り組むことになりました。平成26年度には新潟支部(新潟市動物愛護協会)が先進的に取り組んでいる猫セミナーへの参加、新潟県動物愛護協会の協力のもと捨猫防止チラシの作成などを実施しました。
 平成27年度からはゼロプロジェクトという名前で、県下各地域や団体が集中的に取り組もうということになり、すでに先進的な新潟市支部、中越支部そして、以前から捨猫防止への取り組みや現在県下で実践活動の展開している新潟市、長岡市の団体をはじめ各地区のリーダー(実行委員)を中心に事業を推進しています。
2015.12.18
新潟県動物愛護委託事業の実施
 平成24年度から新潟県動物愛護事業の委託を受けています。主に動物ふれあい教室、ふれあい訪問事業のコーディネートや県動物愛護センター収容動物のケアを実施しています。
2016.05.30
ゼロプロジェクト基金の寄付の状況
詳しくは事業概要に載せました。
 皆様のあたたかい寄付をありがとうございます。
 昨年8月の開設以降3月末までに寄付をいただいたものをまとめてあります。
 今後も寄付を募ってまいりますのでよろしくお願いいたします。
愛護動物取扱管理士
寄付について
新潟県動物愛護協会のロゴの入ったチャリティー自動販売機が設置されています。
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